あったらいいな!こんなゲーミングデバイス

どうも。ゲーミングデバイスを購入するたび、結局はプレイヤースキルが一番大切なことを実感させられてるJNTNです。

巷には多くのゲーミングデバイスが溢れています。マウス、キーボード、ヘッドホンなどが代表的ですね。他にはパッドに装着するゴム、チェア、座椅子、メガネ、エロゲーと連動するオナホなんかも。
後は毎日のように議論されるコンシューマーゲーム機でマウスが使えるようにするデバイスも有名ですね。

▲僕ももってます。主な用途はインテリアです。

そこで、こんなゲーミングデバイスがあったらいいなあというのを考えてきました。

1.ゲームを脳波コントロールできるデバイス

一瞬の差で撃ち負けてしまった、格闘ゲームでコンボミスをしてしまった、等々。操作ミスや反応速度で悔しい思いをしたことが皆一度はあるはずです。
そんなときに思いませんか?脳波コントロールできればそんなものなくなると。ゲームのキャラを自分の手足のように動かせれば、憎い憎いマウサーを蜂の巣にできると。

そこで、「ゲームを脳波コントロールできるデバイス」があればいいと思いませんか?

▲フハハハ…怖かろう。しかも脳波コントロールできる。

これさえあればどんなゲームでも大活躍間違い無し。コントローラーやマウスでゲームしてる時代遅れなヤツに思い知らせてやりましょう。

2.プロゲーマー養成ギプス

華々しい活躍をするプロゲーマー。皆さん少しは憧れがあるのではないでしょうか。今なんかはプロゲーマーの専門学校なんかもあったりします。正気の沙汰じゃねえ。
しかし、プロゲーマーには並大抵のことではなれません。類まれなる才能。そして果てしない努力の積み重ねでなれるものです。

そこでこれです。「プロゲーマー養成ギプス!!」

※画像はイメージです。

指の関節が動きづらくなるようにバネで固定しましょう。ストレスがマッハになるでしょうが我慢です。その苦行こそがプロゲーマーへの近道なのです。ギプスを装着してたときに煽ってきた野郎共は、ギプスを解放し、鍛え抜かれたその指で思いっきりヘッドロックしてやりましょう。

結果的に指が太くなって、逆にゲーム弱くなっても自己責任でお願いします。

3.ゲーミングスカウター

ふと気になるときはありませんか?「ん?目の前にいる人のFPSでのキルレはいくつなんだろう?」と。
正直そんなこと考える人は病院に行くのが一番ですが、その人のキルレが一瞬で分かったら面白くないですか?

そこでこれです。「ゲーミングスカウター!」

▲キルレをテーマにトークも弾む!

仕事や学校のときも、どんなときもFPSのことしか考えられない病人にオススメです。同僚やクラスメートのキルレを測定して悦に浸ったり、悔しい思いをしたりしましょう。
これをつけて外をうろついてみるのも面白いかもしれません。よぼよぼのおじいさんのキルレを見てみたら2.5とかだったらちびりますよね。

他にも上司に説教されてるときに使えば「こいつキルレが0.6しかないくせに…」と幾分ストレスも緩和されますし、後輩がミスした時には「キルレ高いんだし元気出せよ!」とメンタルケアにも役に立つことでしょう。

ゲェム天国をご覧のメーカーの皆さん。このアイディアを使うなら早い者勝ちですよ。

 

jNTNj

「じんちん」と読みます。
CrescentCompany最弱無敵の男。日々叫びながらFPSやら格ゲーやらをプレイしているため、よくうるさいと怒られる。ラーメン二郎が大好き

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